荒木飛呂彦が至高の悪としてのDIO語る、「悪の研究」特集がkotobaで

「至高の悪としてのDIOの存在」より。

3月6日発売のkotoba2020年春号(集英社)では「悪の研究」と題した特集が組まれ、荒木飛呂彦へのインタビューが掲載される。

悪の魅力や恐ろしさを考え、論じる「悪の研究」。荒木へのインタビュー「至高の悪としてのDIOの存在」では、「ジョジョの奇妙な冒険」に登場するDIOを通し、荒木が敵役や悪役の重要性、創出方法について説いているほか、悪の根源にあるものなどについて語った。なお同号ではDIOが表紙を飾っている。

(c)荒木飛呂彦 & LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社